ラッキーの低山ハイキング&里山歩き

岩殿山

岩殿山 001
午後時間が空いたので昼から登れる山を探し岩殿山に登りました。登山口に午後1時に到着

岩殿山 002
岩殿城の門

岩殿山 003
本日は富士山が良く見えます!

岩殿山 004
岩殿山ふれあい館到着。トイレはここだけです。

岩殿山 005
鏡岩はとても存在感あります。(こんなとこ登れるのかな?少々ビビります。)

岩殿山 006
13:25分岩殿城分岐。16時前に駐車場に戻りたいので城跡は帰りに寄る事にして登山道へ

岩殿山 007
いきなり急降下

岩殿山 014
どんどん降ります。

岩殿山 015
築坂峠まで降りると今度は急傾斜の登りです。トラロープ場です。スタンスがいっぱいあるので登りではロープ不要です。

岩殿山 017
岩殿山名物の1個目の7~8mの垂直鎖場です。高度感ありますがステップが付いているので岩から上半身を離して足で登れば安定して登れます&下を見ない事は必須です。
今登った鎖場を上から見下ろします。(※降りにも使えそうな鎖場ですが登ってきた方とのすれ違いが困難なので降りの際は鎖場では無く巻道を使って下さい。)

岩殿山 018
2番目の鎖場です。鎖場手前で10m位片側が切れ落ちた斜面のトラバースがあります。(ここが今日一番緊張しました。靴幅位の道です。)

岩殿山 024
渡り終わった後振り返って撮影

岩殿山 025
トラバースの後の10m位の垂直鎖場は高度感がある上に岩がツルツルで3点支持必須です。そのため途中で写真撮影出来ませんでした。安全地帯に到着してから振り返って岩殿山を撮影。(※この鎖場も回避できる巻道ありますので雨上がりや凍結時は林間コースを使う方が良いです。)

岩殿山 026
14:00天神山山頂到着。登山口から1時間です。山高地図コースタイム80分なので20分得したのでここで大休止し自分で握ったおにぎり3個食べます。

岩殿山 027
天神山山頂から北側の展望。右端に雁ヶ腹摺山が見えます。

岩殿山 028
帰りは林間コースでしたがトラロープ場が多く甘くありません。

岩殿山 029


岩殿山 031
15:00岩殿城分岐に到着し城跡に向かいます。ここは揚城戸跡です。自然の巨石を活用した城門があったようです。

岩殿山 032
城門を警備する門番の番所跡

岩殿山 033
岩殿山山頂(標高634m)

岩殿山 034
兵舎跡

岩殿山 035
馬場跡。結構広いです山頂なのに幼稚園の園庭位の平地があります。ここで武術訓練をしたそうです。

岩殿山 036
岩殿城の配置図

岩殿山 037


岩殿山 038
岩殿城のお殿様は毎日この景色を見ていたのでしょうね。左に倉岳山が見えます。

岩殿山 039
二十六夜山と御正体山が見えます。

岩殿山 040
富士山の左に、杓子山と鹿留山が見えます。お爺さんに教えてもらった忍野山と内野山も見えます・・・(笑)

岩殿山 041
先日登った三ツ峠山も見えます。

岩殿山昼からでも登れる山ですが、景観良し鎖場良しのコンパクトながら充実感ある山でした。
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  1. 2015/01/27(火) 22:10:00|
  2. 岩殿山
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多峯主山・天覧山

天覧山 005
環境が変わり疲れ気味の最近です。山に行く気力も減退気味でした。そんな折何気なくガイドブックを見ていると「天覧山」「仙元山」「官ノ倉山」といった標高300m以下で行程10km弱の山が目につきました。今まで読まずに飛ばしていたページでしたが、こんな時だからこそ山に登って元気になろうと思い訪ねてみました。

飯能市民会館駐車場(無料)(※8:00~18:00使用可能)に駐車し能仁寺脇を進み登り口に到着。能仁寺の庭を通ってもここに来れますが拝観料が必要になります。
天覧山 001

ほとんど傾斜の無い山道?を登ります。
天覧山 002

間もなく十六羅漢像に到着。(以下付近の案内板抜粋)
徳川五代将軍綱吉が重い病にかかった際、生母の桂昌院が親しかった飯能出身の大名黒田直邦に相談したところ、直邦は能仁寺の泰基和尚に病気平癒の祈願をすすめ、直ちに江戸城に召され祈願したところ綱吉はたちどころに健康を取り戻したそうです。桂昌院はその感謝をこめ十六羅漢を寄進したそううです。またこの事から山名も「愛宕山」から「羅漢山」に変わりました。自分も元気になれるかな・・・
天覧山 003

十六羅漢の後のちょっとした岩場を登ると山頂です。
天覧山 004

あっけなく山頂(市民会館駐車場から20分)、地元のウオーキングの方と多数すれ違います。こちらは体調管理も兼ねているので25Lのザックにいつもの装備を全部詰め込んでいるので浮いています。(※天覧山にツェルトとアイゼン持って登ったのは自分だけでしょう ^^; )
十六羅漢のところで山名の事を書きましたが、さらに時は過ぎ明治16年4月に明治天皇がこの場所に立ち軍の演習を統監した事から天覧山と山名変更されたようです。
ところで山体が途中から岩山(チャート)になりますが、この岩(チャート)は「秩父中・古生層」と呼ばれる3億5千万年前~恐竜の絶滅した1億5千万年前に海底で出来たものだそうです。
天覧山 005

とても景観が良い山頂です。パノラマ写真を撮影しましたが残念な具合だったので、代わりに山頂にあった掲示板です。当日は快晴だったので本当にこのように見えましたよ。標高200mでも素晴らしいですね!明治天皇もこの景色に感動したとの言い伝えがあります。(※富士山以外は山頂に立った事のある山ばかりで懐かしいです。)
資料4

資料5

資料6

資料7

資料8

山頂の景観を十分楽しんでから一旦下降します。枝越しに次に向かう多峯主山(とおのすやま)が見えます。一発で「とおのすやま」と読める人はいませんよね(笑)
天覧山 007

降りきると湿原があります。今は枯草ですが夏に訪れたならとても青々として美しいのでしょう!ここまで来るととても静かで深山にいるみたいです!このあたりにはここにしかない飯能笹が見れます。(※飯能笹は超有名な植物学者牧野富太郎博士が発見しました。)
天覧山 008

見返り坂。ここは源義経の母常磐御前があまりの景色の美しさに振り返りながら登った坂だとか。
常磐御前は源義朝の側室で今若・乙若・牛若(後の義経)の母で、源氏が平家を倒した後、義経と異母兄弟の頼朝と対立し追われる身となり一時捕らわれるものの釈放されその後の消息は不明です。諸説ありますが岐阜県関ヶ原市、群馬県前橋市、鹿児島県鹿児島市、埼玉県飯能市に墓がありますが、飯能市に近い東京都青梅市に常磐という地名があるので飯能市が常磐御前の終焉の地ではなかったかと思います。(常磐御前の件は昔の話なので異論があったらごめんなさい。)
天覧山 009

見返り坂の後は傾斜の少ない道です。
天覧山 010

天覧山 011

天覧山 012

「雨乞い池」この池は山頂近くにありながら枯れたことがないそううです。旱天が続くとこの池の周りに集まり雨乞いのお祭りをしたそうです。
天覧山 013

常磐御前のお墓と言われている場所です。
天覧山 014

多峯主山山頂。頂上には経文を書いた石が1万2千個も埋められた経塚があるとか。
天覧山 015

武甲山や両神山がよく見えます。
天覧山 016

少し降りると御嶽八幡神社。昨年噴火した御嶽山の御嶽神社を分霊した神社です。
天覧山 017

御嶽神社の下は岩場ですが、ロッククライミング禁止の看板が・・・確かに登りたくなる岩ですよね。
天覧山 018


天覧山 019

ゆっくりと里山を下ります。
天覧山 020

里山の道を歩きます。ここも初夏の頃は青々した水田になるのでしょうね。約2時間30分距離8kmのハイキングも終わりです。
天覧山 021

下山後時間があったので遠回りして山伏峠を通りました。途中ザゼンソウ自生地の看板があったので車を止め入ってみましたがまだ早かったよううです。
天覧山 022

山伏峠の頂上付近で登山道がありました。車を止め看板を見ると伊豆ヶ岳1.1kmの表示。山と高原地図を見ると山頂まで50分と書いてありました。ついでに登ってしまおうかと思いましたが道路が狭く路駐すると他車に迷惑がかかりそうなのでやめました。
天覧山 023

山伏峠を車で降りている最中。湯ノ沢あたりで以前歩いた古御嶽(左の山)・高畑山(右の山)が見えました。以前は楽々縦走できましたが今は・・・大丈夫かな?って感じです。
天覧山 024

今は体調が悪くてしばらくは低山中心になりますが、何とか体調を戻し夏には3000mクラスに登れる気力を作ります。
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  1. 2015/01/20(火) 22:00:00|
  2. 多峯主山・天覧山
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三ツ峠山~2015年開運の山②

登山道入口近くにある達磨石です。(このルート達磨石ルートと呼ばれています。)
傍にある説明板によると表面に彫られた梵字はアークと発音し密教の五智如来の中心大日如来を意味します。大日如来は密教の根本教主でそのご利益の光明は四方を照らすことから大光明編照とも呼ばれています。また五智如来は水に例えられる事もあり、古来から水の豊富な三ツ峠では水害が多かったので、水難防止の祈願をこめて大日如来の梵字を刻んだと書いてありました。
開運山 022

9:30股のぞき
開運山 024

股のぞきから見た富士
開運山 025

9:45馬返し。
開運山 026

馬返しより先は急な岩場になります。
開運山 027

10:04愛染明王(※下記文章は西桂町HPから抜粋)
『愛染明王の碑は、三ツ峠中興の祖・空胎上人の後継者、二世豊恭和尚によって建てられた。高さ190センチ、巾90センチの自然石文字塔である。
 愛染明王とは、縁結びの神様で良縁を願う人達の信仰が厚く、また愛染が藍染と同音のため、染物業者の信仰も集めた。』
開運山 028

10:20不二石 昔は鳥居もあり信仰の対象でした。不死石とも呼ばれ不死の願いが込められています。
開運山 029

10:23八十八大師。ここで10分休憩。この八十八大師は文久年間(幕末の頃)に近郷の信者により作られた、四国八十八ヶ所巡りの写しだそうです。体力的に本物の四国八十八ヶ所巡りが出来ない人にはありがたかった事でしょう。
開運山 030

10:35親不知。崩落個所が目立ちます。
この碑は登山者の安全祈願のため建立され南無阿弥陀仏など彫られていました。
開運山 031

親不知から見上げた山頂。迫力あります。
開運山 032

ここらへんから登山道が凍結したので軽アイゼン装着。アイゼン装着した途端にとっても歩きやすくなりました。本日は12本歯と6本歯のアイゼンを持ってきましたが6本で十分です。
開運山 034

10:50愛宕尊
開運山 035

氷の芸術?
開運山 036

11:00一字一石供養塔。一字一石は読んで字のごとしで、経文の字を一字一石に書き写すもので完成までに十五か月もかかるとか!
開運山 037

11:03神鈴権現社。(※下記文章は西桂町HPから抜粋)
『江戸時代中期に、その権現様を厚く信仰しているとよ女という美しい年頃の娘がいました。村の若者達が、とよ女の気を引こうと言い寄っても、ただ権現様を信仰し、身持ちの固い彼女は、誰にも心を動かさなかった。恋に狂った若者が、権現様のお祭りに参詣するとよ女を見計らって、草原に火をつけた。火は風を呼びとよ女は焼け死んだ。
 冬も去り、春になると、とよ女の死んだその場所に、可憐なさくら草が一斉に咲き、彼女の志を惜しんだ人たちは、いつとはなしにその美しさをたたえてクモイコザクラと呼ぶようになったという。 』
開運山 038

目の前に屏風岩
開運山 039

クライマー目線で屏風岩を見上げる。登りませんが一応ルート戦略してみました。
開運山 040

壁の下の巻道を歩いていると氷のオブジェがありました。
開運山 046

振り返ると綺麗な富士山
開運山 047

屏風岩横の急階段を登ります。
開運山 048

開運山山頂手前で振り返ると三ツ峠山荘や富士見山荘が見えます。
開運山 049

11:30開運山(1786m)山頂到着。風が強いです。
開運山 050

富士山から南アルプスまでの180度のパノラマ。360度の視界が開けた山頂です。
開運山 051

三ツ峠山は開運山・御巣鷹山・木無山の3つのピークがあるのでコンプリートするため御巣鷹山目指します。御巣鷹山の山頂もアンテナだらけ・・・・
開運山 052

御巣鷹山山頂に標識無し。あるのは『監視カメラ撮影中』とか『関係者以外立ち入り禁止』の看板ばかり。かろうじて本社ヶ丸の看板があってほっとしました。本社ヶ丸も景色良いですよね!
開運山 053

御巣鷹山から開運山山頂を見る。アンテナが目立ちます。
開運山 054

御巣鷹山から開運山の山頂を戻りさらに下の展望台に降りて休憩。2014年登り納めした杓子山が見えます。
開運山 056

甲武信ヶ岳、金峰山、国師岳
開運山 057

甲斐駒ケ岳、仙丈ヶ岳、北岳
開運山 058

杓子山、忍野山、内野山
開運山 059

12:30木無山山頂ですがここは広い平原でした。ここで今日3人目の登山者とすれ違いました。三ツ峠山は有名な山ですが平日はハイカーが少ないですね。
開運山 060

ここで方位を間違えて踏み跡濃い西に進んでしまいましたがすぐ気づいて正規ルートの南方向に戻ります。
開運山 061

冬枯れの尾根を降ります。
開運山 062

13:20鉄塔下河口湖が間近にに見えます。そろそろ山歩きも終わりの時が近くなり寂しいです。
開運山 063

カチカチ山ロープウェイの駅の脇を抜けて高度を下げていきます。
開運山 064

14:50無事下山。民家の裏の空き地を見ると数人の子供がいます?よく見ると日本猿でした。観察しようと近づくとガサガサした音とともに30.頭位の群れが逃げていきました。
開運山 065

開運山は屏風岩をクライミングしない限り登りやすい山です。また信仰の山らしく見どころ豊富な山です。山頂の展望も良く、ちょっと得した気分になる山です。下山後は河口湖周辺に十分過ぎるほどの観光スポットがあります。都心から高速使えば1時間30分で河口湖湖畔無料駐車場です。ラッキーおすすめの山です。
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テーマ:ホビー・おもちゃ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2015/01/12(月) 11:00:00|
  2. 三ツ峠山
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三ツ峠山~2015年開運の山①

初登りは開運山という山名に惹かれて三ツ峠山です。
三ツ峠山は、山梨県都留市、西桂町、富士河口湖町の境界にある山で、その名の通り開運山(1785m)、御巣鷹山(1775m)、木無山(1732m)の3つの頂上があります。日本二百名山、日本三百名山、都留市二十一秀峰です。
開運山 055

本日ルート
自宅⇒県営河口湖無料駐車場⇒富士急河口湖駅(6時46分発大月行)⇒富士急三つ峠駅(7時10分着)⇒大山祓神社⇒八十八大師⇒開運山⇒御巣鷹山⇒木無山⇒霜山⇒天上山⇒護国神社⇒富士急河口湖駅⇒県営河口湖無料駐車場⇒自宅
河口湖東部 001

富士急河口湖駅前にある富士急の前身『富士山麓電気鉄道モ1型1929年製造』と『若干赤い富士山』です。
鉄道ファンならモ1型に目が釘付けでしょううが自分は富士山に目が行ってしまいます。この反対側にステップがあって中を覗けますが朝も早いのに鉄道ファンいましたよ!自分は覗きにはいきませんでしたけど。
開運山 003

ホームに入るとなんと京王線が・・・譲渡された車両でしょうか?子供の頃よく乗った車両なので思わず撮影。今東京ではこの型の電車は見なくなりましたね。
開運山 004

三つ峠駅。学生風の若者が大勢降ります。『ここに山以外何かあったかな?』と思ってロータリーを見ると教習所の送迎バスが止まっていました。(なるほど!)
靴の紐を締め直し7:30スタート。登山口の方向が知りたくて事務所を覗いて『すみません!』と声をかけると、出てきた駅員さんは北斗晶氏に似た女性駅員さんです。登山口の方向を聞くと、女性特有の形容詞多めの説明と北斗氏の声で『白くて大きな建物の後ろを通りなさいよ。』『にぎやかな国道にでてはダメだよ。』等の丁寧な説明を受けました。おかげで迷わず進めました。(説明を受ける最中は思わず直立不動になってしまいました。だって相手は北斗氏似ですから・・・)
開運山 006

三つ峠山がよく見えますがいつまでたっても街中です。途中の分岐で壁にトトロの絵が貼ってある家がありますが上手な絵でした。この分岐はトトロ側の右の道が正解。
開運山 008

7:45三つ峠グリーンセンター到着。駐車場・トイレあり。このあたりは標高634m位で東京スカイツリーと一緒です。(看板もあります。)奥多摩辺りでは御嶽登山鉄道の途中の高度ですから山梨県の標高の高さがわかります。
開運山 009

8:15いつまでも続く舗装林道を進むと駐車スペースが!もしかすると山頂まで車で登れる山なの?
開運山 013

駐車スペースの先に近道の看板。進むとウッドチップの歩きやすい遊歩道。
開運山 015

美しいなめ滝が現れました。
開運山 017

さらに前を見ると美しい滝とこれから登る三ツ峠山が見えます。まだ遠いなって感じです。
開運山 018

さらに進むとタクシーの折り返し場です。タクシーならここまで登れます。現在時間8:42なので徒歩より1時間以上短縮できますね!
開運山 020

やっと車道が終わりです。ここから山道です。
開運山 021

長い車道歩きも終わりいよいよ山道です。続きは三ツ峠山~2015年開運の山②にて!
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  1. 2015/01/09(金) 22:10:00|
  2. 三ツ峠山
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プロフィール

ラッキー

Author:ラッキー
東京都在住の会社員です。
ハイキング記事や身近な景色を記録したブログです。
主に東京都・山梨県・埼玉県・神奈川県の山を歩いています。今後は長野県・群馬県・栃木県・新潟県の山にも登りたいなと思っています。
夢は南アルプスの見える山村に移住して山に関わる仕事をしながらの半農生活です。山でお会いした際にはお気軽にお声掛け下さい!

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